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フェルト手芸も時代が変わり。

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本を見てつくったフェルトのバッグチャーム。
作業部屋の縮小の際に、子どもが使えるようなフェルトやかわいらしいリボン、ししゅう糸などをひと箱にまとめてすぐに触れるように置いておいたら、子どもより先にわたしがその誘惑に。
ちくちく作業は落ち着きます。
小さい頃のわたしの手芸始めは大高輝美さんのフェルトのこものづくりでした。そして今よりはだいぶ手芸関係の本は図書館にも本屋さんにも多かった。フェルトの本も多かった。

そしてちくちく作業は飛び火して子どもたちもちくちくしていた日曜日。
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by chito-0089 | 2015-01-12 17:52 | その他もろもろ・・・


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